【更新作業中】セブで始めたタクシービジネス その5

こちらの投稿は現在、投稿したユーチューブ動画説明版に改訂するため、加筆修正中です。

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2 件のコメント

  • 「台数がもう少し増えたら車両更新を計画的にローテーションを組む」:これさえキッチリ出来ればまずOK. 欲を言えば身内のメカニックがいれば尚更OK. 
     他の問題は時間とお金で解決可能。ずるい奴(ドライバー)には何をやっても全て無駄になるので深くかかわらないこと。最後まで面倒を見れないのに、下手に薄情け状態になれば逆恨み買うこと100%。SSSもほとんどが中途半端に止める事が多いので、後々書類の確認やら問い合わせなどで大変な話になるケースがあり危険。SSSは規定人数は身内の何人かを入れることでクリアする。会社発行の「ID」も後々悪用されるので出さないこと。なくても問題なし。日本のタクシーとはまったく別物、単にリスクが多いレンタカーというのがフィリピンのタクシー業界なので。
     彼らは人様に感謝をしない文化ですので、スマイルを信じないこと。 彼等のスマイルは責任回避のための手段。彼らが心の底から感謝する対象は「神様」だけ。ご参考になればと
     。

    • こんにちはMAZDA様コメントありがとうございます。
      文面からタクシービジネスを経験されたかと存じます。ご助言ありがとうございます。ビジネスの難しさについては日本で起業して10年後に生き残っているのは10パーセントにも満たないとのことですから異国の地であればなおさら容易ではないと思います。なんだかんだとその三分の一が経過しようとしています。
      厚切りジェイソンのように「why!」と叫びたくなることもたびたびあります。同時期にビジネスを始めようとしたものの1年くらいで見切りをつけて日本へ帰っていった方もいました。英語もろくにできずフィリピンのことも全く知らず起業して少なくとも今まで続けてこれたのはいろいろな方のアドバイスや助けがあったからで、私の独力だけでは絶対に無理でした。
      先ほどの統計でいえば日本で起業した方がブログを始めたとしたら10年後には9割以上がビジネス失敗ブログになるわけです。まだまだ不安だらけですがこのブログがそうならないよう、今後もいろいろなご助言を参考に仕事に活かしていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

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